不労所得ゲット!ほったらかし投資12選

仮想通貨ERY(Eryllium)とは?特徴や将来性・取引所での買い方

よろしければシェアをお願いします

プライバシー保護の高速取引向け仮想通貨「Eryllium(ERY/エリリウム)」に関する特徴や将来性、取引所での買い方について紹介しています。

Eryllium(ERY)はどのような仮想通貨なのか、プロダクトの紹介や口コミについてもまとめているので参考にしてみてください。




人気沸騰中の取引所ピックアップ!
bitbank 公式HP
登録キャンペーン実施中!
口座開設するだけで1000円プレゼント!

ERYとは

Erylliumはプライバシー保護に重きをおいた高速取引用のP2P通信仮想通貨です。

ビットコインのソフトウェアをベースにDASHなどの暗号通貨と同様に匿名化取引を実現可能にしています。

主な機能は以下のとおりです。

  • プライバシー保護(匿名化)
  • 高速取引
  • 安全取引
  • グローバル対応
  • 低料金(低手数料)
  • P2P取引の実現

Erylliumのシステムでは財務情報以外のアクセスが全て匿名化されており、ユーザーの取引は誰からも閲覧、阻害されることはありません。

また、ERY Xテクノロジーと呼ばれる独自のネットワークを開発し匿名化と完全なセキュリティを維持しつつ取引相手との迅速な高速取引を実現しました。

これは時間や場所に関係なく、世界中の誰とでも同様のサービスを受けることが加納です。

また通信方法はピアツーピア(P2P)となっており非中央集権の分散型ネットワークで構築されているため政府や当局が関与することも不可能で取引相手との間で全て完結します。

ERYの基本情報

通貨名 ERY
公開日 2017年2月9日
最大発行枚数 15616315
公式サイト https://eryllium.com/

ERYの将来性・今後

通貨としての実用性に注力している

Eryllium(ERY)は通貨としての使いやすさを重視した仮想通貨です。

ユーザー間決済が可能で匿名性を持った高速取引向きのコインで少額の取引や決済に向いているため実用性の高い通貨と言えるでしょう。

匿名機能を持つ暗号通貨は他にもあるため、どのように差別化を図っていくかが重要になっていきそうです。

単価の安い草コイン

Eryllium(ERY)は単価の安い草コインとして注目を集めています。

以前は目立った開発がなかったためデッドコインやSCAM(詐欺)コイン疑惑がありました。

しかし、2018年にロードマップやホワイトペーパー発表を予定しておりウォレットも完成しているため、SCAM疑惑はなくなったようです。

ERYの取引所・買い方

※ERYは現在日本円で直接買うことはできません。

国内の取引所でビットコインを購入し、以下の海外取引所で交換することができます。

個人的にはセキュリティ面もしっかりしているCoinExchangeはおすすめです。

ERYを買うまでの手順は以下のとおりです。

  1. 国内の取引所でビットコインを買う
  2. CoinExchangeにビットコインを送金
  3. ビットコインでERYを購入

国内の取引所登録は、セキュリティレベルが高く海外取引所へのビットコイン送金手数料が無料のビットポイント(BITPOINT)がおすすめです。

ERYの口コミ・評判

ERYの公式ツイッター

ERYは買うべき?

ERYですが、実際に買うべき銘柄なのか気になるところですよね。

管理人の独断と偏見で、以下のポイントをチェックした上で買うべきかどうか考察してみました。

ERYの評価

プロダクトの将来性 (3/5)
時価総額の安さ (5/5)
単価の安さ (4/5)
取引所の少なさ (4/5)
コミュニティの人気度 (3/5)
総合評価  (3/5)

暗号通貨としての機能はついているものの、他の暗号通貨と比較するとどこまで機能面で追いつけるかが重要になりそうですね。

P2P取引など通貨の実用性の高さの向上は今後の時価総額に大きく影響を与えてきそうです。




手数料無料で高セキュリティ
安心な取引所DMM Bitcoin

  • レバレッジ取引最大4倍!
  • 取引手数料が無料
  • 上場企業で安心の高セキュリティ
  • 登録キャンペーン実施中!

リスク低めで始める
新しい資産運用Funds

Funds(ファンズ)

  • 貸付ファンドに投資出来る
  • ミドルリスク・ミドルリターン
  • 1円から資産運用が始められる

よろしければシェアをお願いします