仮想通貨の始め方完全マニュアル

【ICO】仮想通貨WITHコインとは?買い方や購入方法・5月の上場予定や将来性について

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話題のICO「WITHコイン(ウィズコイン)」とはなんなのか、取引所での買い方について紹介しています。サイトに登録して送金して購入するまでの流れを解説しています。

WITHコインの将来性やロードマップ、取引所の上場の噂やICOの詳細についてもまとめています。

ICOってそもそもなに?という方はこちらの記事を参考にして下さい。

ICOとは?仮想通貨とトークンの違いやメリット・詐欺ICOに引っかからないための注意点
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WITHコインとは

WITHコインは、NEMをベースに開発されたスマートコントラクトを使用した最新型のプラットフォームです。

スマートコントラクトを採用した独自開発技術により、相手の電話番号さえ分かれば銀行口座不要で手数料無料で送金することが出来ます。

利用するためにはスマホアプリに電話番号を登録し、簡単にコインを送金することが出来ます。

日本に住んでいる私達からすると考えられないかもしれませんが、貧困を抱える東南アジアでは口座開設にお金がかかるため、銀行口座やクレジットカードを持っていない人が多数います。

しかし、スマホは日本と同じように普及しており、1人1台持っています。

それならスマホを口座代わりに送金・決済できればとても便利ですよね。

海外への送金は法定通貨が違うため、銀行を使った場合仲介手数料や不利な為替レートでの決済が行われることがあります。

しかしWITHコインを使用することで、スマートコントラクト上の為替レートを使用し自動的に換金しWITHコインとして受け取ることが出来ます。

取引処理性能の高さ

NEMを利用した理由の大きな理由として「秒間4000件の取引決済を可能」というポイントがあります。

通貨としてまず当たり前に出来なければいけないのは、問題なくいつでも使えるということです。

ビットコインではこの処理能力の低さが問題になっており、秒間7件しか処理できないことから送金づまりを起こしてしまうというデメリットを抱えています。

これでは到底世界中で同時に使うことは難しいでしょう。

現在の処理能力でも既にビットコインを大きく凌ぐ取引速度を誇るWITHコインですが、これが更に強化されるようです。

具体的にどれぐらい早いのか、世界最速と言われているクレジットカードのVISAとも比較してみました。

  • ビットコイン:7件/秒
  • イーサリアム:15件/秒
  • リップル:1,000件/秒
  • VISAカード:4,000~6,000件/秒
  • WITHコイン:4,000件/秒

比べてみるとネムがベースのWITHコインの取引速度は、ずば抜けて早いと言われている「リップル」ですら凌駕する性能を持っています。

リアルカジノでの活用

WITHコインは短期的に「リアルカジノでの活用」を想定しています。

フィリピンのマニラにあるカジノなどで活用されることで流通量が増え、実需につながるロードマップを想定しています。

既に2社から契約を持ちかけられており、正式に契約され次第公表されるでしょう。

日本ではカジノはあまり馴染みがないかも知れませんが、中国では2億人という日本の総人口よりも多いユーザーが利用しています。

そのため、公式サイトも中国語に対応しており、ICOへの参加を呼びかけています。

WITHコインはレートが保証される

WITHコインはサービス上で5円のレートで固定されることが予定されています。

そのため、ICOの段階で5円で購入できれば、実際に上場後に価値が値上がりすればその差額分を利益として受け取れます。

サービス内でレートが固定されるのが本当であれば、ビットコインのように相場による変動などの影響を受けませんね。

仮想通貨による価値の変動デメリットを出来るだけ排除した通貨と言えるでしょう。

もちろん1枚あたりの金額はサービス内の話であるため、取引所上での金額は5円以上になる可能性を秘めています。

過去にはADAコインがICOから海外超大手取引所「Bittrex」に上場したことから45倍もの価値に上昇した経歴があります。

しかし、ADAコインは具体的なプロジェクトがなかったため価格は右肩下がりになってしまいましたが、既に構想がしっかりとあるWITHコインの方が期待値は高いでしょう。

開発者による解説動画

WITHコインは取引所の開発に携わった経験のある凄腕エンジニアの松山氏が、4~5年前からこのコインの開発とICOを手がけています。

銀行の取引システムや決済インフラなどお金の流通にまつわる仕事を長年勤めており、豊富な知識を持っています。

こちらの動画の中ではインタビュアーと松山氏によるWITHコインの事業説明をしています。

ICOセールの段階ですが既にプロジェクトが進んでいるため、何も出来ずに終わるという可能性はかなり低そうですね。

雑誌にも掲載された信頼性の高さ

WITHコインは4月発売分の「月間仮想通貨」という雑誌に掲載される予定です。

これは7万部以上発行されており、特集という形式で取り上げられます。

雑誌出版社としても情報発信する側として”変なコインは特集できない”という責任も背負っているため、社会的にも信頼性が高いことを示しています。

既にAndroidウォレット開発済み

WITHCOIN
WITHCOIN
Developer: WithCoin
Price: Free

既にAndroidウォレットが完成しており、WITHコインは実際に通貨として送金することが可能になっています。

ほとんどのプロダクトやICOが開発途中で頓挫し、ウォレットなどがリリースされないまま消えていく中でしっかりとサービス開発を行っている点は安心出来ますね。

iOS版のリリースは3月末を予定しており、審査が終わり次第案内されます。

WITHコインのICOについて

WITHコインのICO詳細は以下のとおりです。

  • 初期価格:1WITHコイン=5円(当サイト限定価格)
  • トークン:専用ウォレットの配布とメール連絡
  • 発行上限枚数:50億枚
  • ホワイトペーパー:こちら

運営会社について

WITHコインの運営は香港のマカオに拠点を置く「D-BACインターナショナル」社で、既に8000人の会員を抱えています。

D-BAC社はオンラインカジノを運営しており、会員費用により運営を行っています。

WITHコインが使用できるのはD-BAC社と関連のある下記のオンラインカジノから展開される予定です。

取引所の上場予定が5月にある

WITHコインの取引所の上場について下記を予定しています。

世界最大手取引所のBinanceに上場予定は期待が高いですね!上場までに上記リンクより口座作成しておきましょう。(予定は変更になる可能性があります)

HitBTCも以前にノアコインが上場し、価格が5〜7倍まで上昇した経緯を考えるとどちらの上場もかなり嬉しいニュースに間違い無さそうです!

WITHコインの評判・詐欺じゃない?

WITHコインの買い方・購入方法

こちらが公式代理店の購入用フォームになります。

  • 初期価格:1WITHコイン=5円(当サイト限定価格)
  • トークン:専用ウォレットの配布とメール連絡
  • 発行上限枚数:50億枚

現在期間限定のボーナスキャンペーンを行っております

  • 開催期間:4月23日着金分まで
  • 10万円以上で5000枚プレゼント
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(5万円ごとに同じ比率でプレゼントされます。15万円なら+7500枚、20万円なら+10000枚。既に購入している方も対象です)

  1. 名前を入力
  2. メールアドレスを入力
  3. 連絡先(電話番号)を入力
  4. 購入金額(円)を入力
  5. 利用しているスマホの機種を選択

下にある「送信」を押して購入申込みは完了です。

この時点ではまだ購入出来ていません。

次に購入金額の振込になります。

  • ゆうちょ銀行 一七九支店(イチナナキュウ)当座預金 127814
  • 記号番号  01720-3-127814
  • 有限責任事業組合 リップルツリー
  • ※お名前の後に「101」を必ず入力して下さい。例)ヤマダ タロウ 101

必ずこちらの口座にご入金ください。ネットバンキング、銀行振込どちらでも大丈夫です。

販売枠に限りがありますのでご注意下さい。




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