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COINEALのIEO「Opinia (PDATA)」とは?特徴や将来性・購入方法や取引所

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COINEALでIEOを行った取引所トークン仮想通貨「Opinia (PDATA)」に関する特徴や将来性、買うことの出来る取引所や買い方、対応ウォレットと保管方法について紹介しています。

Opinia (PDATA)はどのような仮想通貨なのか、プロダクトの紹介や口コミについてもまとめているので参考にしてみてください。




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Opinia (PDATA)とは

Opinia (PDATA)は海外取引所「COINEAL」からIEOが行われる、顧客データをブロックチェーンで効率的に収集するための仮想通貨プロジェクトです。

Opinia (PDATA)の特徴は以下の通りです。

  • COINEALからIEOが行われる
  • 顧客の情報をブロックチェーンで管理する

ビジネスにおいて、顧客の情報を効率的に収集し、販売促進のために製品の開発に活かすためにも顧客データはとても大切です。

個人の所有する情報データは21世紀の油田であるとも呼ばれ、現在でも年間25超米ドル(2800兆円)モノビジネスになると言われています。

個人データとは、皆さんのスマートフォンの中にもある位置情報や買い物データ、検索履歴など個人情報に基づく様々なデータです。

これらの情報は企業は収集しており、ビジネスに活用スたり、ビッグデータとして販売して莫大な利益を得ています。

しかし、それらは多くの場合個人の意志とは無関係に行われており、それを対策するために虚偽の情報を入力するケースもあります。

そのため、企業が得られる精密な個人情報と実際のデータに大きく乖離が発生するという問題が起きました。

このままでは消費者も企業も有効な情報の正しい利用の機会は失われてしまいます。

そこでOpinia (PDATA)はブロックチェーンによる非中央集権型の情報管理データベースを作り、そこで第三者に情報を閲覧されることのない、安全な個人データの管理所を用意しました。

Opinia (PDATA)の利用方法

過去3ヶ月に消費者が蓄積した個人データを、各企業が利用目的を申請した上で情報とトークンを交換します。

データやプライバシーはブロックチェーンによって安全に保護されています。

利用者はトークンと引き換えにどの企業が、どのような目的で個人データを利用しているのか把握出来るようになり、全て許可を得て使用されます。

多数のパートナーと掲載メディア

パートナー企業にはBlockchainLabなど大手企業も多数記載されています。

メディアへの掲載実績も豊富にあり、NASDAQやコインテレグラフなど日本だけではなく海外メディアにも掲載されています。

COINEALで単独IEOが行われる

Opinia (PDATA)は海外取引所「COINEAL」にて単独のIEOが行われます。

IEOとは、取引所を通じてICOを行うもので、プロジェクト開発に必要な予算を全世界から集める手法です。

IEOの参加にはCOINEALへの登録が必須となっています。

Opinia (PDATA)の基本情報

通貨名 Opinia (PDATA)
公開日 2019年5月
最大発行枚数 7.5億枚
公式サイト http://en.bicoin.info/
ホワイトペーパー こちら
テレグラム こちら
Twitter こちら

Opinia (PDATA)のIEOについて

  • 開催期間:
    第一弾:2019年5月11日21時~
    第二弾:2019年5月19日21時~
  • プレセール価格:0.000458 ETH
  • 販売枚数:1875000 PDATA
  • 最低投資価格:0.458 ETH = 1000 PDATA

IEOは5月11日と5月19日に2回に分けて行われます。

プレセール価格(販売価格)についてはどちらも同じなので、第1弾の様子を見て第二弾の参加を決めるのが良いでしょう。

IEOは大手取引所でも完売続き

BinanceのIEOであるBTT

  • 発行枚数:237.6億枚
  • 販売期間:13分25秒で即完売
  • 上場:2019/1/31
  • 結果:上場後IEO価格の5倍以上で推移

HuobiのIEOであるTOP

  • 発行枚数:200億枚
  • 1回目販売:3億枚 0.00117ドル/TOP
  • 2回目販売:4.5億枚 0.00213ドル/TOP
  • 3回目販売:7.5億枚 0.00255ドル/TOP
  • 全て10分以内に完売
  • 結果:上場後IEO価格の5倍以上で推移

大手取引所のIEOブームの影響もあり、Opinia (PDATA)トークンも即完売となる可能性は高そうですね。

COINEAL社は、4月から6月にかけて段階的に分けて大きな発表を控えているとの情報も入ってきており、今回のIEOの完売は今後発表される情報への期待値の現れともとれます。

現在発表されている情報としては、OTCやBTC FXのシステムをリリースすることが既に決まっており、今後金融商品を扱う独自サービスも展開していく予定です。

Opinia (PDATA)の将来性・今後

IEOブームによって高騰する可能性が高い

2019年現在、BinanceのBTTやFETを始めとしたIEOブームが来ており、販売されたIEOはどこも即完売、高騰するという流れが来ています。

IEOによって上場した通貨は軒並み2倍~10倍まで高騰しているため、Opinia (PDATA)トークンもその流れに乗れる可能性は高いでしょう。

Opinia (PDATA)はその中でも全体の20%分しか販売されておらず、IEOの枠もたった3000枚(全体の3%)しかされないので、すぐに定員に達すると思われます。

100%高騰するとはもちろん言えませんが、全体のIEOブームを見ているともしかすると…?と言えますね。

Opinia (PDATA)の取引所・買い方

※Opinia (PDATA)は現在日本円で直接買うことはできません。

国内の取引所でイーサリアムを購入し、以下の海外取引所で交換することができます。

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Opinia (PDATA)を買うまでの手順は以下のとおりです。

  1. 国内の取引所でイーサリアムを買う
  2. COINEALにイーサリアムを送金
  3. ビットコインでOpinia (PDATA)を購入

国内の取引所登録は、セキュリティレベルが高く海外取引所へのビットコイン送金手数料が無料のDMMBitcoinがおすすめです。

Opinia (PDATA)は買うべき?

Opinia (PDATA)ですが、実際に買うべき銘柄なのか気になるところですよね。

管理人の独断と偏見で、以下のポイントをチェックした上で買うべきかどうか考察してみました。

Opinia (PDATA)の評価

プロダクトの将来性 (4/5)
時価総額の安さ
単価の安さ (3/5)
取引所の少なさ (5/5)
コミュニティの人気度 (4/5)
総合評価  (4/5)

現時点ではプロジェクトがどこまで成長するかは未知数ですが、まずはIEO参加を目指して、その後、上場後の値動きを見て購入を判断して下さいね。




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