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レンデックス(LENDEX)のデメリットとは? | 登録前に確認すべき5つのリスク!

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不動産投資のソーシャルレンディング「レンデックス(LENDEX)」のデメリットについてまとめてみました。

サービスに登録する前に不安をがある方は、こちらの記事に目を通しておくことで安心してスタートすることが出来るようになります。

ではまずは結論から…。

レンデックス(LENDEX)のデメリット一覧

  1. 不動産の詳細情報が非公開となっている:法律上公開不可能
  2. 運用途中での解約は原則不可能:余剰資金の投資でリスク回避
  3. 配当遅延・延滞のリスク:余剰資金の投資でリスク回避
  4. 運営企業の倒産リスク:運営企業の財務分析で防げる
  5. 借り手の貸し倒れリスク:余剰資金の投資でリスク回避

レンデックス(LENDEX)のサービスの特徴はこちらにまとめています。

【評判・口コミ】レンデックス(LENDEX)のメリット・デメリット | 2万円で始める不動産投資
「レンデックス(LENDEX)」の評判や口コミ、サービスの特徴・デメリット・メリットなどをまとめ...




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レンデックス(LENDEX)のデメリット一覧

デメリット①:不動産の詳細情報が非公開となっている

レンデックス(LENDEX)では貸金業法に則り、不動産の詳細な情報が非公開となっています。

物件を特定できる情報を非公開にすることで、借り手、オーナー、入居者を保護する目的もあります。

不動産は専門家のプロが在籍する運営企業や第三者機関によって審査が行われていますが、最終的な投資判断はご自身で行うようにしてください。

デメリット②:運用途中での解約は原則不可能

投資信託など一部の金融商品では、投資を始めてから途中で解約できるものがありますが、レンデックス(LENDEX)では投資後、運用期間中の解約は原則不可能です。

例えば、運用期間中に市場悪化してしまった場合、やむを得ない理由で資金が必要になった場合もお金を引き出すことは出来ません。

投資にあてる資金はあくまでも余剰資金で行うようにしてください。

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デメリット③:配当遅延・延滞のリスク

レンデックス(LENDEX)の不動産案件ごとに記載されている利回りや運用期間はあくまでも想定の数字になります。

市況の変動による借り手企業の影響、破産・倒産リスクなどの突発的なリスクによって予定運用期間内に運用が完了せずに配当が遅延するリスクがあります。

もちろん株式会社LENDEXの厳正な審査で貸し倒れリスクは考慮されていますが、万が一の可能性もあります。

特に利回りの高いの案件はリスクも高くなる性質があるので注意しましょう。

対策としては「延滞しても問題ない資金を投資する」などで自衛するようにしましょう。

デメリット④:運営企業の倒産リスク

レンデックス(LENDEX)を運営する株式会社LENDEXが倒産した場合は、入金している口座の資金が回収できない可能性があります。

運営企業の破産リスクを未然に避けるためには、株式会社LENDEXの財務分析を行うことで対処することも可能です。

平成30年度の財務状況は以下の通りです。

  • 流動比率(流動資産÷流動負債):113%
  • 自己資本比率(自己資本÷総資本):13.3%

流動比率は120%以上あれば企業の健全性は十分高い証拠ですが、113%を記録しています。

返済義務のない資金源である自己資本比率は40%以上欲しい所ですが、13.3%と少し低めの数字なので今後も注視しておく必要がありそうです。。

預り金は5.9億円となっており、ソーシャルレンディング事業自体は問題なく行われているようですね。

デメリット⑤:借り手の貸し倒れリスク

レンデックス(LENDEX)では元本保証はしておらず、貸付企業が倒産してしまうと元本が返済不可になる可能性があります。

掲載されている不動産の全ては運営企業の厳正な審査を通過したもののみ公開されていますが、万が一返済不可になった場合は、出資比率に応じてお客様が損失を負担する形になります。

お客様の損失負担は出資金の額が限度となるため、追加で送金をお願いすることはありません。

少しでも元本割れのリスクを減らしたい方は利回りが低めの案件に投資するのが良いでしょう。

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すべての投資にはリスクが伴うので、失っても問題のない余剰資金で行うようにしましょう。

レンデックス(LENDEX)のデメリットまとめ

レンデックス(LENDEX)のデメリット一覧

  1. 不動産の詳細情報が非公開となっている:法律上公開不可能
  2. 運用途中での解約は原則不可能:余剰資金の投資でリスク回避
  3. 配当遅延・延滞のリスク:余剰資金の投資でリスク回避
  4. 運営企業の倒産リスク:運営企業の財務分析で防げる
  5. 借り手の貸し倒れリスク:貸付型に投資でリスクを抑える

登録前の不安は解消できたでしょうか?

まだ不安のある方はサービスの評判や口コミなど、すでに利用した方の意見なども参考にして決めてみてくださいね。

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