不労所得ゲット!ほったらかし投資12選

【評判・口コミ】レンデックス(LENDEX)のメリット・デメリット | 2万円で始める不動産投資

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「レンデックス(LENDEX)」の評判や口コミ、サービスの特徴・デメリット・メリットなどをまとめてみました。新規登録・口座開設やアカウント作成後の入金手順なども画像付きで初心者に分かりやすく解説しています。

レンデックス(LENDEX)は最低2万円から投資出来る、不動産投資に特化したソーシャルレンディングです。

運営会社の株式会社LENDEXは不動産の仲介を行い、日本各地の不動産事業者への運転資金を「レンデックス(LENDEX)」を通じて融資を行っています。

案件のほとんどに不動産担保が付いており、担保不動産は東急リバブルの査定済みというお墨付きも魅力です。

レンデックス(LENDEX)を簡単にまとめると…

  • 案件のほとんどに保証・担保付きで安心
  • 最低2万円から投資可能
  • 平均利回り7~10%の好利回り

不動産投資に興味があるけど、値動きの激しい金融商品が苦手な方におすすめの安定性や堅実性の高い投資サービスです。




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レンデックス(LENDEX)とは?特徴について

レンデックス(LENDEX)はほったらかしでも出来る不動産投資を提供する、貸付型クラウドファンディングです。

クラウドファンディングとはお金を借りたい「投資物件」に対してお金を融資したい「投資家(お客様)」をマッチングさせるサービスです。

クラウドファンディングには以下のようなメリットがあります

  • 借手:お金を集めて不動産を購入できる
  • 投資家(お客様):配当を受け取って資産運用が出来る

レンデックス(LENDEX)は仲介業者としての役割を担っています。

不動産投資の煩わしい手続きを行わず、投資管理を全てインターネット上で完結することができるので、簡単で透明性の高い運用をする事が出来ます。

不動産のプロによる審査を通過した物件のみに投資できるので、安全性の高さも魅力です。

レンデックス(LENDEX)のメリット

  1. 実質利回り7~10%超え
  2. 最低2万円からの投資が可能
  3. 案件のほぼ全てに担保が付いている
  4. 1年未満の短期投資案件が豊富
  5. 利息は毎月分配が行われる
  6. 基本手数料は無料

レンデックス(LENDEX)のメリットついて順番に紹介していきます。

メリット①:実質利回り7~10%超え

レンデックス(LENDEX)人気の理由は利回りの高さです。

その実質利回りは2019年時点の運用実績で”約7~10%”を記録しており、好利回りで運用することが期待できます。

運営会社が事前に精査した不動産を選ぶことで、株式投資やFXと比較しても安定性や堅実性が高いのも魅力です。

運用期間中は何もしなくても毎月利益が分配されるので、放置しているだけで安定して高いリターンを得ることが期待できます。

不動産を取り扱う他社ソーシャルレンディングと比較しても上位に入る利回りの高さとなっています。

他社との利回り比較ランキング

  1. オーナーズブック:4.5%~14.6%
  2. FANTAS funding:8%~10%
  3. LENDEX(レンデックス):7%〜10%
  4. CREAL(クリアル):4%
  5. Funds(ファンズ):1.5%〜6%
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ソーシャルレンディングを活用することで様々な金融商品に少額から投資することが出来ます。 国...

メリット②:最低2万円からの投資が可能

投資・融資は一般的に1口10万円〜など、まとまった金額が必要というイメージがありますが、レンデックス(LENDEX)の場合は最低2万円からの小口投資を始めることが出来ます。

(一部の案件では最低投資額が設けられている場合があります。)

投資経験のない方でも気軽に好きな物件を選んで投資先を決められます。

最低投資金額の安さはトップクラスですが、オーナーズブックなどは最低1万円から始められるので少ない金額ではじめたい方はそちらも検討してみて下さい。

メリット③:案件のほぼ全てに担保が付いている

投資先を決める上できちんと回収できるかは気になる所ですよね。

レンデックス(LENDEX)は案件のほぼ全てに担保がついており、保証付きのものも多く見られます。

不動産の担保設定では、①LENDEX独自の査定額と②第三者の調査価格とを比較して、低い方の80%を上限にファンドを組成しています。(パーセンテージは変動あり)

そのため、万が一運用がうまく行かず利回りを確保できない場合はその差額である20%分までの損失をカバーする仕組みを採用しています。

その上、担保不動産は業務提携先である「東急リバブル株式会社」によって査定されているので安心感は格別です。

ソーシャルレンディングの多くは保証なし・担保なしの案件が多い中でこれなら、安心して投資先を決めることが出来ますね。

メリット④:1年未満の短期投資案件が豊富

通常、不動産投資では1年~2年以上の運用期間が長いものが多く、長期間資金が拘束されてしまいます。

しかし、レンデックス(LENDEX)は1年未満の短期投資を中心とした案件を取り扱っており、最長でも1年、最短でも2~4ヶ月程度の短さのものが揃っています。

すぐにリターンが欲しい方や、短期で不動産投資を考えている方にピッタリと言えますね。

メリット⑤:利息は毎月分配が行われる

レンデックス(LENDEX)は少しでも早く投資家に収益を分配出来るように利息は毎月分配が行われます。

多くのソーシャルレンディングでは、毎四半期ごと(3ヶ月毎)の分配が多いので、それまで無事に利息が支払われるのか?という不安があります。

「毎月しっかりと利息が支払われているか確認したい」という方には安心の仕組みですね。

メリット⑥:基本手数料は無料

ソーシャルレンディングを選ぶ上で手数料の安さはとても重要です。

投資によって利益を得ても、サービスの利用料金や仲介手数料でコストがかかっていては意味があります。

レンデックス(LENDEX)ではその点、仲介手数料が0円で運営されています。

会員登録、口座開設、口座管理、案件取引全て無料で行うことが可能で、実質かかるコストは入金手数料と出金手数料のみです。

レンデックス(LENDEX)のデメリット

レンデックス(LENDEX)のデメリット一覧

  1. 不動産の詳細情報が非公開となっている:法律上公開不可能
  2. 運用途中での解約は原則不可能:余剰資金の投資でリスク回避
  3. 配当遅延・延滞のリスク:余剰資金の投資でリスク回避
  4. 運営企業の倒産リスク:運営企業の財務分析で防げる
  5. 借り手の貸し倒れリスク:余剰資金の投資でリスク回避

レンデックス(LENDEX)のデメリットついてはこちらの記事で紹介しています。

サービスに登録する前に不安をがある方は、こちらに目を通しておくことで安心してスタートすることが出来るようになります。

レンデックス(LENDEX)のデメリットとは? | 登録前に確認すべき5つのリスク!
不動産投資のソーシャルレンディング「レンデックス(LENDEX)」のデメリットについてまとめてみ...

レンデックス(LENDEX)の運用実績

レンデックスに投資をするべきか決める上で「どれぐらい儲けられるのか?」という実績はとても重要ですよね。

2018年7月にこちらの不動産に最低投資額の2万円を投資してみました。

  • 予定分配率:8.0%(年)
  • 出資金額:2万円
  • 運用期間:12ヶ月

レンデックスでは毎月分配が行われるので、毎月決まった日にちに分配金を確認することが出来ます。

貰える分配金はこのように計算することが出来ます。

  • 20,000円×8%×365/365=21,600円

「365/365」の部分は運用期間を12ヶ月(365日)で日割り計算したものです。

運用期間が終了する2019年7月には利益1,600円と、元本と合わせて21,600円の分配金が手元に戻ってくる計算です。

案件のほぼ全てに担保・保証がついているので、運用期間が終了するまで安心して待つことが出来ますね。

レンデックス(LENDEX)は匿名組合契約で借金リスクゼロ

レンデックス(LENDEX)の匿名組合契約とは

  • 出資によって生じた利益分配を約束
  • 出資者の名前は事業者に公開されない
  • 元本以上の損失負担はゼロ

匿名組合契約を結ぶことによって出資者はしっかりと保護されており、出資によって生じた利益の分配は約束されています。

万が一、損失額が出資額を超えた場合でも匿名組合員(出資者)が出資金以上の損失を被ることはありません。(元本保証ではありません)

つまり、借金する可能性はゼロということです。

では次に、お金を預ける先である株式会社LENDEX社が安全な会社なのか確認していきましょう。

レンデックス(LENDEX)の運営会社について

運営会社の「株式会社LENDEX社」はレンデックス(LENDEX)のみの運営を行っているソーシャルレンディング事業者です。

設立日は2000年8月、資本金は1億円で日本貸金業協会所属、第二種金融商品取引業免許もちゃんと取得しています。

平成30年度の財務状況は以下の通りです。

  • 流動比率(流動資産÷流動負債):113%
  • 自己資本比率(自己資本÷総資本):13.3%

流動比率は120%以上あれば企業の健全性は十分高い証拠ですが、113%を記録しています。

返済義務のない資金源である自己資本比率は40%以上欲しい所ですが、13.3%と少し低めの数字なので今後も注視しておく必要がありそうです。。

預り金は5.9億円となっており、ソーシャルレンディング事業自体は問題なく行われているようですね。

レンデックス(LENDEX)の評判・口コミ

レンデックス(LENDEX)の評判・口コミでは以下のようなものがありました。

毎月決まったタイミングで利息の分配が特徴のレンデックス。着々とお金が増えていく様子を実感できるのは嬉しいですね。

他のソーシャルレンディングと比較して、競争率の少ないレンデックスですが、それでも人気の案件では1分で終了する場合もあるようです。

同じく不動産投資で人気の高いオーナーズブックでもクリック競争が激化しているので、投資に参加するためのポイントは覚えておくといいでしょう。

【クリック競争に勝つ】オーナーズブックで投資に参加出来ない人のための必勝テクニック7選
ソーシャルレンディングサービスの「オーナーズブック(OwnersBook)」では投資家たちからの...

2019年2月には突如社長交代となり、一部の投資家から不信感が出ています。

その理由は「会計ビジネスとの兼業が困難になったため」というものでした。

他のサービスと比較すると、事業体制の透明性や、社長や従業員の顔を見ることができないのは少し気がかりかもしれません。

安心感で投資先を選びたい場合は、CEOや役員の顔が公開されている「Funds(ファンズ)」や上場企業運営のソーシャルレンディングを選びましょう。

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レンデックス(LENDEX)はこんな人におすすめ

レンデックス(LENDEX)はこんな人におすすめ

  • 不動産投資を始めようと考えている
  • 利回りが良い投資案件を探している
  • 担保付きでリスク低めの投資がしたい

保証付き・一部担保付きの案件が多く、万が一のときでもリスクを抑えながら運用ができる安全性が人気のソーシャルレンディングです。

ほったらかしでも不動産で資産運用できるので、投資初心者でも堅実に資産を積み重ねることが出来ます。

レンデックス(LENDEX)の口座開設に必要なもの

口座開設をするためには以下の3点が必要になります。

登録は3分程度で終わるので、スムーズに進めるために事前に準備しておきましょう。

  • メールアドレス
  • 本人名義の銀行口座
  • 本人確認書類(免許証・健康保険証など)

登録までは3ステップ

クラウドファンディングサービスの口座開設がはじめての初心者の方でも、3ステップで簡単に出来るので安心して下さい。

  1. 口座開設の申し込みフォーム入力(3分)
  2. 本人確認書類の提出(3分)
  3. 本人確認後、口座開設完了!(最短5日程)

申込みをしてから本人確認の審査完了まで最短2営業日ほどで完了するので、すぐに始められます。

レンデックス(LENDEX)の口座開設手順

まずはこちらから公式サイトにアクセスします。

https://lendex.jp/

トップページが表示されるので口座開設のボタンを選択します。

規約書類のダウンロード

投資家登録前に規約への同意のため、規約書類をダウンロードする必要があります。

全てダウンロードしたら次に進んで下さい。

投資家情報の入力

次に、投資家の適性を確認するために収入や投資目的の情報を入力していきます。

すべての入力が完了したら次に進んで下さい。

ユーザー名・メールアドレスの登録

口座開設に必要なユーザー名・メールアドレス、パスワードを入力し、登録確認メールを受信します。

入力した情報の確認画面が表示されるので、内容に問題なければ確認メールを送信して下さい。

登録したアドレスに本登録用のURLが記載されたメールが届くので受信ボックスを確認してください。

記載されているリンクをクリックしてメールアドレスを確認します。

メール確認が完了したら、続けて基本情報を入力していきましょう。

口座開設の申込

上から順番に、氏名や住所、秘密の質問などを入力していきます。

次に、職業や連絡先を登録します。

最後に、金融機関を選択して口座情報を登録していきます。この口座から入金・出金を行うので、必ず本人名義のものを使用して下さい。

登録した情報に間違いがなければ、投資家申請を押して下さい。

以上で仮会員登録は完了になります。

不動産投資をスタートするには本人確認書類の提出が必要になるので、そのままマイページに進みましょう。

本人確認書類の提出

次に本人確認書類、マイナンバー、銀行口座確認書類をアップロードします。

提出に使用できる書類を確認して画像をアップロードして下さい。

アップロードの方法が分からない場合はメールや郵送での提出にも対応しているのでサポートにお問い合わせ下さい。

レンデックス(LENDEX)では以下の本人確認書類を使用することが出来ます。

  • 個人番号カード
  • 運転免許証
  • パスポート
  • 住民基本台帳カード
  • 外国人登録証明書

マイナンバー(個人番号)確認書類では個人番号カード交付、通知カードの2種類を使用できます。

銀行口座確認書類では以下の画像を使用することが出来ます。

  • 通帳(表紙・表紙裏面の2枚)
  • キャッシュカード
  • ネットバンキングの銀行口座がわかる画面

提出書類のアップロードが完了したら登録は完了です。

本人確認のために登録した住所宛に本人所在確認のハガキが最短2営業日程度で到着します。

ハガキを受け取った時点で本人確認完了となります。

ハガキが届いたらログインページを開き、IDとパスワードを入力してログインします。

レンデックス(LENDEX)の入金手順

後日追記します。

レンデックス(LENDEX)の使い方・投資方法

レンデックス(LENDEX)の投資申込の流れは以下の通りです。

  1. 募集案内がメールで届く
  2. 募集開始時間から投資申請可能になる
  3. 投資申込みを押して募集満額になれば確約
  4. 後日入金を行って完了となる

具体的な投資申込までの流れはこちらの記事を参考にしてください。。

レンデックス(LENDEX)の出金手順

後日追記します。

レンデックス(LENDEX)の優良物件の選び方

レンデックス(LENDEX)の優良物件の選び方

  1. 利回りはどれくらい?
  2. 予定運用期間はどれくらい?
  3. 貸付型ならLTVはどれくらい?
  4. 募集金額はどれくらい?

不動産投資の知識がない方も、チェックするポイントをしっかり抑えて案件を選べば低リスクの投資が出来るようになります!。。

レンデックス(LENDEX)のキャンペーンまとめ

レンデックス(LENDEX)では現在お得なキャンペーンを開催中です。

これからレンデックス(LENDEX)を始めようと思っている方は、ぜひこのキャンペーンを利用して登録してくださいね。

【2019年6月最新】レンデックス(LENDEX)のキャンペーンまとめ
不動産投資のソーシャルレンディング「レンデックス(LENDEX)」では現在お得にスタート出来るキ...

レンデックス(LENDEX)のよくある質問

レンデックス(LENDEX)をはじめるにあたって気になるよくある質問をQ&A形式でまとめてみました。

レンデックス(LENDEX)のよくある質問と回答

  • 手数料はかかる?:口座開設・維持費は無料。入金手数料・出金手数料のみ
  • 口座開設に必要な書類は?:写真付きの身分証、マイナンバー、銀行口座確認書類
  • 口座開設は何日かかる?:2営業日程度で完了
  • 募集金額未達の場合は?:不成立となる場合がある。その場合は自動的にキャンセル
  • 最低必要予算はいくら?:最低2万円から投資出来る
  • 分配金はいつ支払われる?:原則毎月振り込まれます
  • 中途解約は出来る?:投資後の中途解約は不可能
  • 確定申告は必要?:源泉徴収が行われているので不要

サービスに登録する前に不安をがある方は、こちらの記事に目を通しておくことで安心してスタートすることが出来るようになります。。

レンデックス(LENDEX)は安心感が高くおすすめ

以上、レンデックス(LENDEX)の特徴についてでした。

最後にサービスの重要なポイントをまとめておきます。

  1. 実質利回り7~10%超え
  2. 最低2万円からの投資が可能
  3. 案件のほぼ全てに担保が付いている
  4. 1年未満の短期投資案件が豊富
  5. 利息は毎月分配が行われる
  6. 基本手数料は無料

他のソーシャルレンディングと比較しても、担保あり・保証ありという安心感が魅力のソーシャルレンディングです。

万が一損失が出ても、一部までは損失がカバーされる仕組みを採用しているのでいざというときも安心ですね。

また、匿名組合契約を結んでいるので出資額以上の損失が発生しないので、最悪の場合でも出資額までの損失で済みます。

リスクをカバーするための仕組みはありますが、余剰資金から始めるようにしてください。

私も少額から始めてみようと思っているので、この機会にぜひ口座開設してくださいね。




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