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仮想通貨を全種類見れるCoinMarketCap(コインマーケットキャップ)の使い方と日本語化方法

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「CoinMarketCap(コインマーケットキャップ)」ではビットコインを含む千種類以上のアルトコインの時価総額や価格、トレンドをひと目で確認することが出来ます。

今回はその使い方と日本語化して見やすくする方法を紹介します。

ヒートマップ形式で時価総額を見れる「Bitgur」についてはこちらの記事を参考にして下さい。




CoinMarketCap(コインマーケットキャップ)とは

CoinMarketCap(コインマーケットキャップ)は仮想通貨のほぼすべての時価総額や価格や流動性、変動率をひと目で確認出来るウェブサイトです。

https://coinmarketcap.com/

仮想通貨にはビットコイン以外にもアルトコインと言われる数千種類以上のコインが存在します。

ICOなども含めるとその数はとても膨大です。

それらを価格や流動性、変動率などを一つずつ情報収集するのは途方もない作業です。

CoinMarketCap(コインマーケットキャップ)を活用することで、どの仮想通貨が伸びているのか、ICOが発行している独自トークンなど大量のデータを一気に取得できます。

CoinMarketCap(コインマーケットキャップ)の日本語化

海外発のサイトなので基本的には英語で表示されています。

https://coinmarketcap.com/

こちらのURLからのアクセスをすることで、日本語表示することも可能ですが、手動で日本語に切り替える方法も記載しておきます。

まずトップページにアクセスした際、画面が英語表記になっている場合、右上の言語タブをクリックします。

その部分を「日本語」に変更するだけでサイトが全て日本語化されます。とっても簡単ですね。

CoinMarketCap(コインマーケットキャップ)の使い方

使い方はとてもシンプルで、時価総額の高い仮想通貨からランキング形式で並んでいます。

2018年2月時点の10位までのランキングは以下の通りです。

人気のある仮想通貨やよく耳にするコインが多く並んでいることがわかります。

時価総額、値段、ボリューム、変化などはクリックすることでソートすることが出来ます。

変化量の大きい通貨を発見することが出来るので、以外な掘り出し物も見つけられるかもしれません。

個別ページにアクセスすると、時価総額、ボリューム、最大供給量やチャートなどの詳細情報を確認できます。

チャートは基本全期間で表示されていますが、日、週、月、年単位などで期間変更することも出来ます。

また、「市場」タブをクリックすることで取り扱っている取引所一覧も見ることが出来ます。

「この仮想通貨はどこで売ってるんだろう?」という疑問を解決することが出来ます。

各取引所の価格や流動性も確認できるので、どこで買えば一番お得なのかもひと目で確認できます。

また、調べたい仮想通貨がある場合は右上の検索窓から検索することも可能です。

CoinMarketCap(コインマーケットキャップ)のアプリ

2018年5月にサイトのリブランドと共に運営5周年を記念してiOS版のアプリをリリースしました。

ぜひダウンロードして使ってみて下さい。

The app was not found in the store. 🙁

情報収集ツールとして必須

CoinMarketCap(コインマーケットキャップ)は仮想通貨の情報収集ツールとして必要不可欠です。

自分の持っている通貨だけでなく、市場全体のトレンドなども見渡すことが出来るので、とても役立ちます。

ツールとしてうまく活用して稼いでくださいね!




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