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仮想通貨RPX(Red Pulse)とは?特徴や将来性・取引所での買い方

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経済情報のプラットフォーム化を進めるICO仮想通貨「RPX(Red Pulse/レッドパルス)」に関する特徴や将来性、取引所での買い方について紹介しています。

RPX(Red Pulse)はどのような仮想通貨なのか、プロダクトの紹介や口コミについてもまとめているので参考にしてみてください。

(2018年8月追記)

RPXは2018年7月にPHX(PHOENIX)にスワップされ生まれ変わりました

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RPX(Red Pulse)とは

RPX(Red Pulse)は中国のICOによって発足されたプロジェクトで、中国の経済や金融系の情報をまとめた、インテリジェンスプラットフォームの構築を目指しています。

既に中国では2015年からサービスがリリースされており、500社以上と提携、50万ユーザーが利用しています。

日本で言うところの日経新聞のような役割を担っており、経済や金融業界、投資家たちから大きな注目を集めています。

Red PulseはNEOをベースにしたdApps(分散型アプリケーション)を採用しており、ブロックチェーン上で運用しているため、セキュリティや運用効率がとても高いのが特徴です。

ブロックチェーン上で運営することにより、ゼロダウンタイム(サーバーが停止することがない)、第三者によって情報が改ざんされないなどのメリットがあります。

RPXの特徴は以下の通りです。

  • NEOベースの金融系プラットフォーム
  • 金融/経済に特化したニュースメディア
  • 2015年からサービスがリリース済み

RPX(Red Pulse)の基本情報

通貨名 RPX
公開日 2017年10月20日
最大発行枚数 1,358,371,250RPX
公式サイト red-pulse.com/landing
ホワイトペーパー こちら

RPX(Red Pulse)のチャート



公開直後は6円の価格を付けていましたが、ポテンシャルの高さから価値は右肩上がりの傾向にあります。

2018年2月にBinance上場で大きく上げており、今後の値動きに期待が高まります。

RPX(Red Pulse)の将来性・今後

既にサービスがリリースしている

Red Pulseでは既に2015年からサービスがリリースしており、ICOでの資金調達がスムーズに行われました。

昨今のICOでは資金調達後にサービス開発が停滞したり、酷いものではそのまま開発者がトンズラして消えてしまうものもいくつかあります。

その点、Red PulseではCEOのJonathan Ha氏もたびたび中国上のメディアに登場しており、信頼感があります。

ICOの中では信頼感の高さが時価総額にも影響をあたえるので、これは大きな好材料となるでしょう。

RPXトークンの使い道が明確になるのか

Red Pulse内で発行されるRPXトークンはホワイトペーパーなどに用途が明記されているものの、その目的は少し不明瞭な部分もあります。

「RPX」では以下のような役割を予定しています。

  • プラットフォーム上での共通貨幣の作成
  • 送金に必要な取引手数料の削減
  • サービスの研究開発

これを見たところ、ユーザーが積極的にRPXを使用するのか?メリットや用途の透明性に少し疑問が残りますが、ICO銘柄では度々このようなパターンもあるので大きな問題では無いかもしれません。

しかし、仮想通貨としてトークンを発行している以上、今後も時価総額を伸ばしていくのであれば、インセンティブや所有するメリットが必要と思われます。

2018年のロードマップ

2018年以降のロードマップもすでに公開されています。

  • RPXベースのプラットフォームベータテスト
  • クラウドイベントデータフィードベータテストの統合
  • 市場データフィードの統合
  • 代替データパートナーシップと統合
  • パートナーシップ、ファイナンシャル・アドバイザー、資産管理者、証券会社、それぞれのオンライン/モバイル・アプリケーションとの統合

など、2018年だけでもプラットフォーム化の技術開発及び、利用ユーザー拡大のための具体的なプランが書かれています。

2018年4Qではアジア圏への研究開発もロードマップに組み込まれており、日本語対応も進められるのではないかと思います。

Binanceに上場済み

RPX(Red Pulse)は既に全世界取引高ナンバーワンの「Binance」に上場しています。

そのため、現時点での認知度はとても高く、その他の仮想通貨と同じように投資家の期待を集めています。

流動性も高くなっているため「買いやすい」という点において優れているといえます。

RPX(Red Pulse)の取引所・買い方

※RPXは現在日本円で直接買うことはできません。

国内の取引所でビットコインを購入し、以下の海外取引所で交換することができます。

個人的にはセキュリティ面もしっかりしているBinance(バイナンス)がおすすめです。

RPXを買うまでの手順は以下のとおりです。

  1. 国内の取引所でビットコインを買う
  2. Binanceにビットコインを送金
  3. ビットコインでRPXを購入

国内の取引所登録は、セキュリティレベルが高く海外取引所へのビットコイン送金手数料が無料のDMMBitcoinがおすすめです。

RPX(Red Pulse)の口コミ・評判

RPX(Red Pulse)の公式ツイッター

RPX(Red Pulse)は買うべき?

RPXですが、実際に買うべき銘柄なのか気になるところですよね。

管理人の独断と偏見で、以下のポイントをチェックした上で買うべきかどうか考察してみました。

RPXの評価

プロダクトの将来性 (3/5)
時価総額の安さ (3/5)
単価の安さ (4/5)
取引所の少なさ (3/5)
コミュニティの人気度 (3/5)
総合評価  (4/5)

既にBinanceに上場しており、今後プラットフォームとしての普及がどこまで進むのか注目が高まります。

既にサービスがリリースしているポテンシャルを活かして、競合サービスをどこまで追い抜けるかどうかが重要になりそうです。

利用ユーザーが提携企業次第では段階的に時価総額を大きく伸ばしていくでしょう。




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