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TradingViewの有料プランと無料プランの違いは?おすすめプランと特徴の比較を紹介

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仮想通貨、為替、株式、ゴールドなどのチャートをまとめて確認出来る高機能チャートツール「TradingView(トレーディングビュー)」の無料プランと有料プランの違いについてまとめました。

自身に合ったプランはどれなのか?を決める時の参考にしてくださいね。




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TradingView(トレーディングビュー)のプランの種類

TradingView(トレーディングビュー)には無料プランと3つの有料プランがあります。

  • 無料プラン
  • PRO(プロ)
  • PRO+(プロ+)
  • PREMIUM(プレミアム)

それぞれのプランの機能を一覧にして比較してみました。

有料プランを50%オフで利用する裏技はこちらを参考にしてくださいね。

TradingViewの有料プランを50%オフで使う裏ワザとおすすめプラン | 無料との違いを徹底比較!
仮想通貨、為替、株式、ゴールドなどのチャートをまとめて確認出来る高機能チャートツール「Tradi...

無料プランと有料プランの違い・比較

プランの機能 無料 PRO PRO+ PREMIUM
分析可能なチャート数 1 2 4 8
同時アクセス可能なデバイス数 1 1 2 5
設定可能なアラートの数 1 10 30 100
表示出来るインジケーター数 3 5 10 25
チャートレイアウト保存 1 5 10 無制限
インジケーターのテンプレート 1 無制限 無制限 無制限
ウォッチリスト 1 無制限 無制限 無制限
価格帯別出来高の表示 ×
柔軟な時間足の表示 ×
スポンサー広告 あり なし なし なし

それぞれの機能の特徴について具体的に解説していきます。

【1】分析可能なチャート数

プラン 同時表示数
無料 1つ
PRO 2つ
PRO+ 4つ
PREMIUM 8つ

この機能は1度に同時表示できるチャートの数を表しています。

画面を4分割することが出来るPRO+プランだと、このように複数銘柄を同時に見渡すことが出来ます。

専業トレーダーの方などは稼ぐタイミングを増やすためにも複数銘柄を見るのが基本なので、これは抑えておきたい機能ですね。

【2】同時アクセス可能なデバイス数

プラン 同時アクセス数
無料 1台
PRO 2台
PRO+ 4台
PREMIUM 8台

TradingViewではアプリも出ており、アカウント単位でチャートを確認することが出来ます。

しかし、パソコンとスマホなど複数のデバイスで同時表示可能な数は無料プランでは1台までになっています。

プランに応じて上限が上がっていきますが、ほとんどの方はPRO版の2台まで対応していれば大丈夫でしょう。

【3】設定可能なアラートの数

プラン アラート数
無料 1件
PRO 10件
PRO+ 30件
PREMIUM 100件

アラートは指定した価格に到達したタイミングで自動的に音やポップアップを出してくれる機能です。

特定のラインを上抜け(下抜け)したタイミングで瞬時に取引をしたいトレーダーにとってはとても大事な機能でしょう。

複雑な条件も設定可能で、「ローソク足が実体で上抜けしたら」「一度○○の価格にタッチして下抜けしたら」なども細く設定出来ます。

「別の作業をしていたせいで稼ぐタイミングを逃した…」という機会損失をしないためにも複数設定出来るPRO版以上がおすすめです。(無料プランでは1個のみ)

【4】表示出来るインジケーター数

プラン 表示数
無料 3個
PRO 5個
PRO+ 10個
PREMIUM 25個

RSI、MACD、MAなど、トレーダーにとってインジケーターはとても大事な武器です。

しかし、無料プランでは最大3つまでしか同時表示できません

先程の基本的なインジケーターに加えてや一目均衡表やADXなども同時に表示することが出来ません。

見れるインジケーターが限られてくる=参考にできる情報が減ってリスクの高い取引になってしまいます。

PROプランでも最大5つなので、余裕がほしい方はPRO+の最大10個がおすすめです。

【5】チャートレイアウト保存

プラン 表示数
無料 1件
PRO 5件
PRO+ 10件
PREMIUM 無制限

TradingViewのチャートレイアウトはインジケーターの設定、銘柄の表示、描画ツールのトレンドラインなどを記憶させた状態で保存することが出来ます。

保存しておけば、一度全て削除しても後からレイアウト名をクリックするだけで簡単に呼び出すことが出来ます。

様々な観点からチャートを確認したい場合や、チャートがごちゃごちゃした時に保存しておきながらリセットして見直したい時に役立ちます。

【6】インジケーターのテンプレート

プラン 表示数
無料 1つ
PRO 無制限
PRO+ 無制限
PREMIUM 無制限

ある程度投資に慣れている人は毎回使うインジケーターの種類はある程度固定されていると思います。

そんな時はインジケーターのテンプレートからすぐに呼び出すことが出来ます。

一度に全てのインジケーターを表示すると画面が見づらくなってしまいますが、テンプレートで小分けにしておくのもおすすめです。

「RSI+MACD+MA」のセットなど、自分の好みで特定の条件の組み合わせをセットしておけばチャートの状況をすぐにチェック出来ます。

【7】ウォッチリスト

プラン 表示数
無料 1つ
PRO 無制限
PRO+ 無制限
PREMIUM 無制限

ウォッチリストは銘柄をグループ別に管理したり、定点観測に便利な機能です。

例えば、株式用、為替用、仮想通貨用のウォッチリスト…など金融商品別など自由にウォッチリストを設定出来ます。

直近で値上がりしそうなウォッチリストなどを用意すれば、外出先でもチャートの様子を手早く確認することが出来ます。

無料版では上限は1つですが、有料プランではどれも無制限に設定可能です。

【8】価格帯別出来高の表示

プラン 表示数
無料 ×
PRO
PRO+
PREMIUM

これは縦の出来高を見るための機能です。

実際に表示するとこのように見ることが出来ます。

どの価格帯でせめぎ合ったのかを確認することが可能で、意識されやすいラインをパッと見で把握出来るのでとても重宝します。

【9】柔軟な時間足の表示

プラン 表示数
無料 ×
PRO
PRO+
PREMIUM

TradingViewではデフォルトで10種類以上の時間足からチャートの表示期間を変更することが出来ます。

ただし、デフォルトで用意されている以外の時間足(例えば10分足、8時間足)など特殊な期間を閲覧したい場合は有料プランの加入が必須です。

有料プランでは、このように「数字+時間足」を自由にカスタマイズ可能です。

時間足にこだわりがあるかたにとっては重宝する機能ではないでしょうか。

【10】スポンサー広告の非表示化

プラン 表示数
無料 なし
PRO あり
PRO+ あり
PREMIUM あり

気になる人にとっては多分これが一番邪魔に感じるのではないでしょうか?

PC版でTradingView(トレーディングビュー)を開いてみると、このように定期的に左下にぴょこぴょこ出てくるのがスポンサー広告です。

無料版だとこれが必ず出てくるのですが、一応×ボタンを押すと閉じることが出来ますが、そのたびにこのように有料会員を催促されます。

「広告が出るのは鬱陶しい!」「毎回消すのが面倒!」と感じる方はまっさきに有料プラン登録をおすすめします。

ツールの詳しい使い方はこちらの記事を参考にしてください。

TradingView(トレーディングビュー)の使い方完全ガイド | インジケーター・アラートの設定まとめ
高機能チャートツール「TradingView(トレーディングビュー)」の使い方を投資初心者にも分...

有料プランの価格

TradingView(トレーディングビュー)の有料プランは毎月更新の形式で、価格はドル換算で請求されます。(図中は1ドル=105円で計算)

ただし、まとめて1~2年契約すると価格が安くなるので、長期利用する方は2年契約を利用することをおすすめします。

有料プラン 価格
2年契約 1年契約 毎月更新
PRO $9.95/月
(約1,050円)
$12.95/月
(約1,400円)
$14.95/月
(約1,550円)
PRO+ $19.95/月
(約2,100円)
$24.95/月
(約2,600円)
$29.95/月
(約3,150円)
PREMIUM $39.95/月
(約4,200円)
$49.95/月
(約5,250円)
$59.95/月
(約6,300円)

おすすめのプランは?

おすすめのプランは私も利用している「PRO+プラン」です。

「なぜPROプランじゃないのか?」その理由はこの3つが大きいです。

  • 分析可能なチャート数が2→4
  • 同時接続デバイス数が2
  • 表示できるインジケーターが5→10

特にインジケータの部分と、表示できるチャート数はかなり大きな変化ですね。

2年契約だと毎月1000円ぐらいしか変わりがないので「それならトレードで元を取ろう!」という感じでやる気にもなりました。

コスパ重視で試してみたい方は「PROプラン」でも十分に便利なので、ぜひ使ってみてくださいね。

TradingView(トレーディングビュー)の有料プランは50%オフで利用しよう

TradingView(トレーディングビュー)の有料プランは50%オフで利用することも出来ます。

30日の無料期間で継続して使ってみたいと思った方は、こちらの記事を参考に有料プランに移行してみてくださいね。

TradingViewの有料プランを50%オフで使う裏ワザとおすすめプラン | 無料との違いを徹底比較!
仮想通貨、為替、株式、ゴールドなどのチャートをまとめて確認出来る高機能チャートツール「Tradi...




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