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Liquid(リキッド)の入金方法を解説! | 振込手数料無料の取引所

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仮想通貨取引所「Liquid(リキッド)」の入金方法や、振込手数料(入金手数料)について初心者の方向けにわかりやすく解説しています。

振込手数料を無料にするためのお得な裏ワザについても紹介しています。

登録が完了したら、取引を始める前にかならず入金をしていく必要があるので忘れずにしておきましょう。

まだLiquid(リキッド)の口座開設が完了していない方はこちらから登録を済ませておいてくださいね。




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Liquid(リキッド)の入金方法・振込手順

Liquid(リキッド)の入金・出金画面は上メニューの「ウォレット」をクリックすることで移動出来ます。

日本円の入金方法

日本円の入金を行う場合は「入金」を押して「JPY」を選択します。

  1. 上部の「ウォレット」を選択
  2. 「入金」を選択
  3. 「JPY」を選択

まず銀行口座登録が必須になります。初めて仮想通貨を買う方はこの作業を行ってください。

銀行口座を追加を選択します(何も登録していない場合は次の画像に進んで下さい)

  1. 銀行名を入力
  2. 支店名を入力
  3. 銀行コードを入力(確認サイトはこちら
  4. 口座名義を入力
  5. 口座番号を入力
  6. 振込先口座の確認書類をアップロード※1
  7. 設定を選択

※1振込先口座の確認書類にアップロードする書類は、下記4点の情報が必要です。

  • 銀行名
  • 支店番号
  • 口座番号
  • 口座名義人

キャッシュカードは使用できないので注意して下さい。

  1. 口座名義を選択
  2. 入金金額を入力
  3. 「入金依頼を送信」を選択

その後、振込先の情報が表示されるのでATMやネットバンキング経由などで入金を行ってください。

以上で日本円の入金は完了になります。

(口座登録後確認に時間が必要な場合があります)

仮想通貨の入金方法

こちらはビットコインの入金画面です。

「BTC」の横にある「入金」を選択して移動します。

別の取引所などからビットコインを移動する場合はこちらのアドレスをコピーするかQRコードを読み込んで使用します。

(基本的なやり方は他の通貨でも同じです。)

ビットコインのアドレスはビットコイン専用になっています。それ以外の通貨をこちらに入金すると紛失する恐れがあるのでご注意下さい。

Liquid(リキッド)の入金反映のタイミング

Liquid(リキッド)は銀行受付時間内の振込で着金を確認したものから順次、口座に反映されます。

(お客様の送金元銀行が 全国銀行データ通信システムを利用している場合、最長で1時間程度で反映します。)

銀行振込で当日中に入金反映されたい場合は、銀行受付時間内に着金が確認出来るように入金手続きを行ってください。

(それ以降の入金については翌銀行営業日以降の入金扱い)

入金番号の記載がない入金の場合は、調査のため反映までに数営業日時間がかかる場合もあります。

入金したにもかかわらず何日経っても反映されない場合は、お問い合わせフォームなどから連絡してください。

Liquid(リキッド)は即時入金に対応している?

Liquid(リキッド)は即時入金(リアルタイム入金)に対応しています

そのため、証拠金を追加したいときや通貨をすぐに買いたい時など、コンビニやペイジーなどからいつでも即入金が可能になっています。

とはいえ、慌てて入金することになると大変なので、余裕を持った入金をするようにしましょう。

Liquid(リキッド)は手数料無料でお得

Liquid(リキッド)では取引所の中でも珍しい、振込手数料無料の取引所です。

通常、振込手数料が必要で地方銀行など高い所では300円、安いネット銀行でも100円前後の手数料が取られてしまうので、かなりの損失となります。

つまり、投資を始める前からマイナスからのスタートとなってしまうわけです。

例えば、1万円で仮想通貨取引を始めようとしている場合、300円の振込手数料を支払うだけで-3%の損失です。

これではかなり非効率です。

他取引所も利用する方は、振込手数料による損失を避けるために振込手数料のネット銀行を利用するのがおすすめです。

こちらのネット銀行ならどの取引所でも所定の回数、手数料無料で振込可能です。

上記の銀行を利用していない方は、ぜひ口座開設しておきましょう。

特に「住信SBIネット銀行」は毎月所定の回数振込手数料が無料になっているので、Liquid(リキッド)以外のサービスに入金するときもお得ですね。

投資でお金を増やそうと考えている方は、こういった手数料などの損失を抑えることも大事ですよ。

数百円の差かもしれませんが、年間で計算するとかなりの金額になります。

上手くネット銀行を利用すれば、他の取引所でも振込手数料無料で利用することが出来るのでぜひ活用してくださいね。

Liquid(リキッド)の入金の注意点

登録した名義の口座から振り込む

入金する際は必ず振込名義人に注意してください。

Liquid(リキッド)に登録している振込名義人以外の名義からの振込が行われた場合は、正常に入金処理が行われずに、ご自身で銀行窓口で組戻しが必要になります。

(その際の手数料はこちらが負担)

どの名義で登録しているかは、ログイン後のマイページで確認することが出来ます。

入金番号を忘れずに追加する

Liquid(リキッド)では、入金する際に入金番号が必要になります。

振込先と同じページに記載されている入金番号を、振込名義人と一緒に合わせて振込を行ってください。

間違えて入金番号を忘れてしまった場合は入金反映が遅れる場合があります。

いざという時に入金できなくなる可能性もあるので、余裕を持ったリスク管理をしてください。

Liquid(リキッド)の入金のまとめ

では最後に入金方法の要点についておさらいしておきましょう。

Liquid(リキッド)の入金について

  • 即時入金に対応
  • 振込手数料は無料
  • 振込名義は自分のもので行う
  • 入金番号を忘れず追加する

初めて入金する方は上の部分に注意しながら進めてみてください。

投資金額が少ない方は100~300円の振込手数料でもかなりの痛手になってしまうので、必ず手数料無料の銀行口座を開設しておいてくださいね。




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