不労所得ゲット!ほったらかし投資12選

GMOコインの入金方法を解説! | 振込手数料を無料にする裏技も紹介

よろしければシェアをお願いします

仮想通貨取引所「GMOコイン」の入金方法や、振込手数料(入金手数料)について初心者の方向けにわかりやすく解説しています。

振込手数料を無料にするためのお得な裏ワザについても紹介しています。

登録が完了したら、取引を始める前にかならず入金をしていく必要があるので忘れずにしておきましょう。

まだGMOコインの口座開設が完了していない方はこちらから登録を済ませておいてくださいね。




GMOコインの入金方法・振込手順

日本円の入金方法

左メニューの「日本円」から日本円の入金を行うことが可能になります。

取引だけでなく、入金についても事前に本人確認が必要になるので注意してください。

銀行振込の場合

銀行振込やネットバンキングなどで振込を行う場合は「振込入金」タブを選択します。

入金先の口座情報表示されるので、指定されている口座に間違えの無いように入金して下さい。

※必ず登録者本人と同じ名義の口座からお振込み下さい。

入金反映はこのタイミングで行われます。

9~17時以内の入金であれば90分以内に反映されますが、17時以降の入金は翌営業日になってしまうため、すぐに入金したい方は「即時入金」をおすすめします。

日本円の即時入金方法

即時入金はクイック入金のことで、家にいながら24時間いつでも振込を行うことの出来る便利な入金方法です。

銀行振込と違い、手数料無料で振り込みが可能なのでこちらをおすすめします。

「即時入金」のタブを押して、入金する金融機関を選択します。

その後、各金融機関のウェブサイトで入金手続きを行います。

※必ず本人名義の口座から入金してください。

仮想通貨の入金方法

仮想通貨の入金は左メニューの「仮想通貨」から行うことが出来ます。

今回はビットコインの入金方法を例に解説していきます(基本的にやり方はどれも同じです)

入金する場合は「預入」タブを選択すると入金用のアドレスが表示されます。

QRコードを読み込むか、アドレスをコピーして別の取引所などから入金できます。

ビットコインのアドレスはビットコイン専用になっています。それ以外の通貨をこちらに入金すると紛失する恐れがあるのでご注意下さい。

GMOコインの入金反映のタイミング

銀行振込の入金反映のタイミング

GMOコインは楽天銀行からの銀行振込の場合、銀行受付時間内の振込(17時まで)で着金を確認したものから順次、口座に反映されます。

それ以外の金融機関からの振り込みは金融機関の営業時間までは当日中、それ以降は翌金融機関営業日扱いとなります。

銀行振込で当日中に入金反映されたい場合は、銀行営業時間中(17時まで)に着金が確認出来るように入金手続きを行ってください。

(それ以降の入金については翌銀行営業日以降の入金扱い)

即時入金の入金反映のタイミング

即時入金の場合は、提携先の金融機関(ネットバンキング)口座から入金することで、手続き完了後5分~10分程度で反映完了します。

入金したにもかかわらず何日経っても反映されない場合は、お問い合わせフォームなどから連絡してください。

GMOコインは即時入金に対応している?

GMOコインはご覧の通り、即時入金(リアルタイム入金)に対応しています

そのため、証拠金を追加したいときや通貨をすぐに買いたい時など、コンビニなどからいつでも即入金が可能になっています。

とはいえ、慌てて入金することになると大変なので、余裕を持った入金をするようにしましょう。

GMOコインの振込手数料を無料にする裏ワザ

GMOコインを含め、多くの仮想通貨取引所では振込手数料を投資家が負担する必要があります。

地方銀行など高い所では300円、安いネット銀行でも100円前後の手数料が取られてしまうので、かなりの損失となります。

つまり、投資を始める前からマイナスからのスタートとなってしまうわけです。

例えば、1万円で仮想通貨取引を始めようとしている場合、300円の振込手数料を支払うだけで-3%の損失です。

これではかなり非効率です。

GMOコインでは銀行振込の場合、振込手数料がかかってしまいますが、即時入金サービスの場合は振込手数料が無料になります。

ただし、利用するためには提携している金融機関のネットバンク口座からの入金が必要となっています。

即時入金に対応している銀行一覧

  • 住信SBIネット銀行
  • 楽天銀行
  • GMOあおぞらネット銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • りそな銀行
  • 埼玉りそな銀行

上記の銀行を利用していない方は、ぜひ口座開設しておきましょう。

特に「住信SBIネット銀行」と「楽天銀行」は毎月所定の回数振込手数料が無料になっているので、GMOコイン以外のサービスに入金するときもお得ですね。

投資でお金を増やそうと考えている方は、こういった手数料などの損失を抑えることも大事ですよ。

数百円の差かもしれませんが、年間で計算するとかなりの金額になります。

上手くネット銀行を利用すれば、他の取引所でも振込手数料無料で利用することが出来るのでぜひ活用してくださいね。

GMOコインの入金の注意点

登録した名義の口座から振り込む

入金する際は必ず振込名義人に注意してください。

GMOコインに登録している振込名義人以外の名義からの振込が行われた場合は、正常に入金処理が行われずに、ご自身で銀行窓口で組戻しが必要になります。

(その際の手数料はこちらが負担)

どの名義で登録しているかは、ログイン後のマイページで確認することが出来ます。

即時入金は上限額が決まっている

GMOコインで即時入金をする場合は、各種金融機関によって一度に入金できる上限額が決まっています。

振込を行う際は、上限額未満の金額で振込を行うようにしてください。

GMOコインの入金のまとめ

では最後に入金方法の要点についておさらいしておきましょう。

GMOコインの入金について

  • 入金方法は銀行振込・即時入金が可能
  • 即時入金は手数料無料
  • 振込名義は自分のもので行う
  • 即時入金の上限額に注意する

初めて入金する方は上の部分に注意しながら進めてみてください。

即時入金を利用すれば振込手数料を無料にする事ができるので、必ず提携先の金融機関のネットバンクを利用しましょう。

投資金額が少ない方は100~300円の振込手数料でもかなりの痛手になってしまうので、必ず手数料無料の銀行口座を開設しておいてくださいね。




手数料無料で高セキュリティ
安心な取引所DMM Bitcoin

  • レバレッジ取引最大4倍!
  • 取引手数料が無料
  • 上場企業で安心の高セキュリティ

リスク低めで始める
新しい資産運用Funds

Funds(ファンズ)

  • 貸付ファンドに投資出来る
  • ミドルリスク・ミドルリターン
  • 1円から資産運用が始められる

よろしければシェアをお願いします