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ファンタスファンディングのデメリットとは? | 登録前に確認すべき5つのリスク!

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不動産投資のソーシャルレンディング「FANTAS funding(ファンタスファンディング)」のデメリットについてまとめてみました。

サービスに登録する前に不安をがある方は、こちらの記事に目を通しておくことで安心してスタートすることが出来るようになります。

ではまずは結論から…。

ファンタスファンディングのデメリット一覧

  1. 配当が満期一括受取型:運用期間短めのものが多い
  2. 運用実績のデータが少ない:コンセプトに高い将来性が期待
  3. 運用途中での解約は原則不可能:8日以内ならクーリングオフ可能
  4. 運営企業の倒産リスク:運営企業の財務分析で防げる
  5. 元本保証はされない:運営が損失を優先的にカバー

ファンタスファンディングのサービスの特徴はこちらにまとめています。

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ファンタスファンディングのデメリット一覧

デメリット①:配当が満期一括受取型

ファンタスファンディングの分配金+元金が分配されるタイミングは運用期間終了後の満期一括型となっています。

そのため、運用期間が6ヶ月であれば、半年間分配が行われるのか?という不安が残ります。

その他のソーシャルレンディングでは四半期ごと、毎月分配が多いのでその部分を比較するとややデメリットとなります。

しかし、ファンタスファンディングで公開されている案件の多くは運用期間120日~200日のものばかりです。

短期で終了するものが多く、すぐにリターンが返ってくるというメリットもあります。

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デメリット②:運用実績のデータが少ない

ファンタスファンディングは2018年11月からスタートしたサービスのため、他のソーシャルレンディングと比較すると実績はまだまだ少ないです。

そのため、具体的にどれぐらいの運用実績やリターンがあるのかは明確なデータがありません。

しかし、運用会社の信頼性や「空き家再生」というコンセプトから将来性の高いサービスと思ったので私も登録しております。

デメリット③:運用途中での解約は原則不可能

投資申請を行い、運用がスタートしてしまうと運用期間が終了するまで中途解約が不可能となっています。

ただし、やむを得ない理由がある場合は中途解約は可能です。

その際の手数料はかかりませんが、既に投資申請を行った物件からの配当を受ける権利は失うことになります。

運用期間をしっかりと確認し「預けた資金は動かせない」という前提で余剰資金を使用して投資を行ってください。

ただし、契約書面を受け取った日から8日以内であればクーリングオフ制度により契約を解除することが出来ます。

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デメリット④:運営企業の倒産リスク

FANTAS funding(ファンタスファンディング)は企業が運営しているサービスなので、事業が破綻してしまうリスクもゼロではありません。

その場合、資金が返済される保証はないためご注意下さい。

事前に倒産リスクを回避するためには、運営企業の「FANTAS technology株式会社」の損益計算書や貸借対照表を見て経営状況を確認しましょう。

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デメリット⑤:元本保証はされない

FANTAS funding(ファンタスファンディング)では投資家が優先出資者となる仕組みがあり、2~3割までの損失はカバーされる仕組みがあります。

しかし元本保証はしておらず、貸し付けたお金が元本割れしてしまうリスクがあります。

こういったリスクはファンタスファンディングに限らず、全ての投資に当てはまります。

仮に期間満了までに対象不動産を売却できない場合は、運用期間延長や、FANTAS社が買い取りを行うケースがあります。

万が一のケースが起きても、出資金額を超える損失を受けることはありません。

損失の上限は出資額に限定されており、借金などのリスクはありません。

失っても問題のない余剰資金で行うようにしましょう。

ファンタスファンディングのデメリットまとめ

ファンタスファンディングのデメリット一覧

  1. 配当が満期一括受取型:運用期間短めのものが多い
  2. 運用実績のデータが少ない:コンセプトに高い将来性が期待
  3. 運用途中での解約は原則不可能:8日以内ならクーリングオフ可能
  4. 運営企業の倒産リスク:運営企業の財務分析で防げる
  5. 元本保証はされない:運営が損失を優先的にカバー

登録前の不安は解消できたでしょうか?

まだ不安のある方はサービスの評判や口コミなど、すでに利用した方の意見なども参考にして決めてみてくださいね。

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