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【基本編】BitMEX(ビットメックス)の注文方法と取引画面の使い方 | 逆指値・ストップ指値・利食い・トレイリングストップ

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ビットコインFXが出来る海外取引所「BitMEX(ビットメックス)」の基本的な注文方法と取引画面の使い方をまとめました。

FX取引が初めての初心者でも安心して取引出来るように画面の見方について紹介しています。

この記事では以下の基本からテクニカルな注文方法についてまとめています。

  • 指値取引(逆指値・ストップ指値・利食い指値)
  • 成行取引(ストップ成行・利食い成行)
  • トレイリングストップ

外出先や寝ている時にも安心してポジションを持てるように、「ロスカット設定(ストップロスオーダー)」もこれを機会にぜひ覚えてくださいね。

「Post-Only」「非表示」「減少設定」「トリガ」などのオプション機能についても解説しています。

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登録前にメリットやデメリットを知りたい方はこちらの記事を参考にしてください。

【BitMEX(ビットメックス)】評判・口コミを解説 | デメリットやリスクも紹介!
仮想通貨FXが出来る海外取引所「BitMEX(ビットメックス)」の評判と口コミについて分かりやす...



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BitMEX(ビットメックス)の注文方法と取引画面の使い方

BitMEX(ビットメックス)は画面上メニューの「取引」から取引画面に移動することが出来ます。

ビットコイン以外にもイーサリアムやリップルなどのアルトコインFXにも対応しています。

左に取引画面、レバレッジの倍率変更画面、右側にチャート画面、銘柄変更タブが並んでいます。

レバレッジは最大100倍までかけることが可能です。

※100倍に設定可能なのはBTC(ビットコイン)のみで、通貨ごとに最大倍率は異なります。

通貨名 最大倍率
BTC(ビットコイン) 100倍
ETH(イーサリアム) 50倍
LTC(ライトコイン) 33.3倍
BCH(ビットコインキャッシュ) 20倍
XRP(リップル) 20倍
EOS(イオス) 20倍
TRX(トロン) 20倍
ADA(カルダノ) 20倍

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指値の使い方(Maker注文/メイカー)

指値注文とは?

「指値注文」とは現在価格より安くなったら買う・高くなったら売るという価格を指定出来る注文方法です。

例えば、以下のような場面で使います。

  • ロングで指値注文:ある程度値下がりすると判断した場合
  • ショートで指値注文:ある程度値上がりすると判断した場合

ロングで指値注文を行う場合は、ある程度価格が下がることを見越して、現在価格よりも安い価格で注文を入れます。

逆に、ショートで指値注文を行う場合は、ある程度価格が上がることを見越して、現在価格よりも高い価格で注文を入れます。

指値注文を上手く活用することで、相場の高値もしくは底値で待つことが出来るので、大きな価格差益を得ることが出来ます。

指値注文の注文方法

注文するには左の取引画面で必要な情報を入力することで可能です。

  1. 「指値」タブを選択
  2. レバレッジ倍率を変更
  3. 購入数量を入力
  4. 指値価格を入力
  5. 買いor売りを選択

その後、購入確認画面が表示されます。

レバレッジの倍率はこの画面でも調整可能です(ポジションを持った後にも変更可能です)

推定精算価格(ロスカットライン)を確認した上で「買い(売り)」を選択することで注文を確定する事が出来ます。

成行の使い方(Taker注文/テイカー)

成行注文とは?

「成行注文」とは即座に注文した枚数が決済されるまで自動的に、注文板に並んでいる売り板(もしくは買い板)から現在価格で約定する注文方法です。

例えば、以下のような場面で使います。

  • ロングで成行注文:すぐ値上がりすると判断した場合
  • ショートで成行注文:すぐ値下がりすると判断した場合

成行取引を行うことで、即座に欲しい枚数のポジションを持つことが出来るので価格の変動を待たずに即座に約定することが出来ます。

しかし、約定直後に予想に反する値動きをした場合はすぐに含み損になってしまうので注意しましょう。

また、注文板が薄い状態で枚数が多い成行注文を行った場合、予想外の高値(もしくは安値)で約定する可能性があるので注意しましょう。

成行注文の注文方法

※BitMEXでは成行取引の手数料が0.075%と高いため、手数料が-0.025%の指値取引をおすすめします。

  1. 「成行」タブを選択
  2. レバレッジ倍率を変更
  3. 購入数量を入力
  4. 成行買いor成行売りを選択

その後、指値取引と同様に購入確認画面が表示されるので、取引内容と推定精算価格を確認した上で注文を確定してください。

指値、成行の用語がわからない方はこちらの記事を参考にして下さい。

【仮想通貨】「指値」と「成行」注文の違いと特徴・取引方法の手順と使い方
仮想通貨投資を始めたばかりの初心者向けに取引する際に出てくる「指値注文」と「成行注文」取引の違い...

ストップ成行の使い方

損切り注文の場合は「トリガ時に決済」にチェックを入れてください。

ストップ成行とは?

「ストップ成行」とは相場が予想に反する動きをした時に、ポジションを成行決済する時に行う「損切り」「逆指値」を指す言葉です。

例えば、以下のような場面で使います。

  • 現在のBTCの価格が100万円の場合
  • ロングを持っている場合:90万円に下がった時にショートを入れて決済
  • ショートを持っている場合:110万円に上がった時にロングを入れて決済

ストップ成行を入れておくことで、チャートに貼り付けない時、寝ている間に相場の変動があってもある程度の損失に抑えることが出来ます。

リスク管理のテクニックとして設定しておくべきポイントなので、ポジションを持ったら必ず設定する癖をつけてくださいね。

ストップ成行の注文方法

では実際にロングを持っていると仮定して注文してみましょう。

  1. 「ストップ成行」タブを選択
  2. 数量を入力※
  3. 参入価格より安い価格を入力(ロングを持っている場合)
  4. 「売ストップ」を選択

※全て決済する場合は所有ポジションと同数を入力

損切り注文の場合は「トリガ時に決済」にチェックを入れてください。

注文確認画面が表示されるので、確認ボタンを押せばストップ成行の設定は完了です。

ストップ指値の使い方

ストップ指値とは?

「ストップ指値」とは相場が予想に反する動きをした時に、特定の価格でポジションを指値で約定させる時に行う注文方法です。

例えば、以下のような場面で使います。

  • 現在のBTCの価格が100万円の場合
  • ロングを持っている場合:90万円に下がった時に91万円でショート指値
  • ショートを持っている場合:110万円に上がった時に105万円でロング指値

ストップ指値の注意点として、100万円でロングを持っていて90万円で損切りしたい場合、ストップ価格の85万円まで落ちなければトリガーが作動しません

ストップ指値はある程度価格が落ちて、ある程度の反動(リバ)がなければ指値が約定せずにズルズルと損失が膨らむ可能性があります。

指値注文になるので手数料は安くなりますが、リスクは高くなるので基本的には「ストップ成行」を設定しておくのがおすすめです。

ストップ指値の注文方法

では実際にロングを持っていると仮定して注文してみましょう。

  1. 「ストップ指値」タブを選択(▼を押すと出てきます)
  2. 数量を入力※
  3. 参入価格より安い価格を入力(ロングを持っている場合)
  4. 指値より安い価格を入力(ロングを持っている場合)
  5. 「売ストップ」を選択

※全て決済する場合は所有ポジションと同数を入力

損切り注文の場合は「トリガ時に決済」にチェックを入れてください。

注文確認画面が表示されるので、確認ボタンを押せばストップ指値の設定は完了です。

利食い(成行)の使い方

「利食い(成行)」とは相場が予想通りの動きをした時に、利益確定を成行で決済する時に行う注文方法です。

例えば、以下のような場面で使います。

  • 現在のBTCの価格が100万円の場合
  • ロングを持っている場合:110万円に上がった時に成行決済
  • ショートを持っている場合:90万円に下がった時に成行決済

利食い(成行)は通常の指値取引と違い、注文板に並べずに瞬時に利確する事が出来るのでロット数(注文枚数)が多い方が使うことでステルス状態で決済する事が可能です。

利食い(指値)の使い方

「利食い(指値)」とは相場が予想通りの動きをした時に、利益確定を指値で決済する時に行う注文方法です。

例えば、以下のような場面で使います。

  • 現在のBTCの価格が100万円の場合
  • ロングを持っている場合:110万円に上がった時に105万円でロング指値
  • ショートを持っている場合:90万円に下がった時に91万円でショート指値

利食い(指値)は「ここまで上がったら(下がったら)注文を入れたい」という目標価格がある時に効果的な注文方法です。

トレンドに沿って取引を行うスイングトレーダーや、数円幅を抜きたいスキャルピングトレードにもおすすめです。

トレイリングストップの使い方

「トレイリングストップ」とは現在価格から、相場が予想に反する動きをした時に一定のラインで決済する時に行う注文方法です。

例えば、ロングポジションでトレイル値が「5万円」の場合、以下のようになります。

日付 価格 トレイル価格
1/1 90万円 85万円
1/2 95万円 90万円
1/3 90万円 90万円
1/4 100万円 95万円
1/5 95万円 95万円
(ここで利確)

(ロングの場合)トレイル価格は現在価格が上がるのと同時に上がっていきますが、価格が下がっても動くことはありません。

そこでトレイル価格よりも「5万円下がってしまったら」ショート決済(利確)されるという動きをします。

中長期的にスイングトレードをしたい方は、トレンド転換したタイミングで自動的に決済する事ができるようになります。

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BitMEX(ビットメックス)で覚えておきたい注文方法

逆指値・ロスカット設定

予想に反する相場に流れてしまった場合「○○円になったら損失を抑えるために売りたい(買いたい)」という時に使いたいのが「逆指値」「ロスカット設定」ですね。

BitMEXではこの注文方法は以下の2つで設定する事が出来ます。

自動的に利確させる方法

相場が予想通りに流れている場合「○○円まで上がったら(下がったら)利確したい」という時に使うのが「利食い注文」です。

BitMEXではこの注文方法は以下の2つで設定する事が出来ます。

トレンドが変わったら利確する方法

中長期的にスイングトレードをしている場合「トレンド転換したタイミングで自動的に決済したい」という時に使うのが「トレイリングストップ」です。

トレイリングストップで設定した価格分をトリガーとして、現在のトレンドに反対方向に流れてしまった時に自動的に注文を執行する事が出来ます。

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BitMEX(ビットメックス)のその他オプション機能

①Post-Only

チェックを入れると、指値注文をした時に必ずオーダーブック(注文板)に載るためメイカーのマイナス手数料を受け取ることが出来ます。

手数料対策のために指値取引をしていても、約定する近似価格に指値をしてしまった場合、勝手に成行注文(テイカー)が入ることを防ぐことが出来ます(自動的にキャンセルされる)。

例えば、価格が100ドルの時に出来るだけ近い価格でロングを入れようと99ドルに指値をしようとした時に、相場の変動で98ドルまで落ちたとします。

この時「Post-Only」にチェックを入れていない場合、勝手に成行注文となり高い手数料を取られて約定してしまいます。

これにチェックを入れておけば「必ず指値注文で入れる」というメリットがありますが、そのまま相場が一方方向に流れてしまい約定しなくなるデメリットもあるので注意しましょう。

手数料負けを防ぎたい方は基本的にチェックを入れておきましょう

②非表示

オーダーブックに自分の注文を表示しないようにする事が出来ます。

これは「アイスバーグ注文」と言われる取引方法で、入力した数量が約定するたびにロットを消化するまで自動的に注文を出すことが出来ます。

例えば、100ドル分を指値注文したい時に「非表示」に10ドルを入力して注文したとします。

すると、10ドル約定するたびに指値価格で残り90ドルのうち10ドルが再びオーダーブックに出現します。これが100ドル分繰り返されます。

オーダーブックに大量のロットを表示したくない大口がよく使う注文方法ですが、あまりやりすぎるとバレてしまうので注意しましょう。

③減少限定

チェックを入れることで、所有ポジションを減らすような注文以外を自動的にキャンセルします。

例えば、100ドル分のロングを持っている場合、更に100ドル分のロングの注文を入れてもポジションを増やすことになるので強制的にキャンセルされます。

しかし、この状態で300ドル分の売り注文を出しても今度は差額で200ドル分のショートポジションを持つことになるので、ポジションのサイズは大きくなってしまいます。

この場合、300ドル分の売り注文は200ドルに修正されます。

すると、約定後は100ドル分の買いポジションから売りポジションになるので、ポジションのサイズ自体は変わらず注文する事が出来ます。

注文ミスを防ぎたい時や、一定のポジションサイズの範囲内で取引したい方におすすめです。

やや特殊な取引になるため、基本的にはチェックを入れません。

④トリガ

どの価格をトリガーとしてストップ注文などを執行させるかを選ぶことが出来ます。

BitMEXでは3種類の価格から選択する事が出来ます。

  • 直近価格:BitMEXの現在の価格
  • インデックス価格:BitstampとGDAXの取引参照価格/BXBTの価格
  • マーク価格:インデックス価格とFunding手数料で計算される価格

特別な理由がなければ「直近価格」を選んでおいていいでしょう。

⑤トリガ時に決済

チェックを入れておくと、損切りのために「逆指値」や「ストップ指値」をしている際に所持しているポジションを減らす(決済)するためだけに執行されます。

例えば100万円分のポジションを持っており、150万円分のストップ注文をした場合、100万分までしか決済されず、残り50万円分の新規ポジションは持ちません。

基本的にはチェックを入れておきましょう。

設定オプション

プラス/マイナスボタンを表示

取引画面にこのような数量を変更するためのボタンが表示されます。

オープン計算ツール

オープン計算ツールを使うことで、ポジションごとの

  • 利益/損失
  • 目標価格
  • 精算価格

を計算してシミュレートする事が出来ます。

サイドバーを移動

サイドバーが左から右に移動します。

サイドバーを非表示

左側にあるサイドバーを格納して非表示にすることが出来ます。

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レバレッジはポジションを持った後でも変更可能

BitMEX(ビットメックス)のレバレッジ設定は注文前、注文確認画面、注文後に設定する事が出来ます。

レバレッジを上げすぎると「推定精算価格(ロスカットライン)」が近くなってしまうので資金管理には十分注意してください。

既にポジションを持っている方は、相場の動きを見て後からレバレッジを変更したい場合もあると思います。

BitMEX(ビットメックス)ではポジション(建玉)を持っている状態でも途中からレバレッジを変更することが出来ます。

そんな時はメニューのレバレッジを変更するだけで可能です。

詳しいレバレッジ取引の仕組みについてはこちらの記事を参考にしてください。

BitMEX(ビットメックス)のレバレッジの変更方法 | クロスマージンと分離マージンの違いとは?
BitMEX(ビットメックス)ではビットコインやアルトコインのFXが可能になっており、元手以上の...

BitMEX(ビットメックス)の手数料

BitMEX(ビットメックス)の手数料一覧

手数料の種類 金額
Maker手数料
(指値手数料)
-0.025%
Taker手数料
(成行手数料)
0.075%
決済手数料 0.05%
Funding手数料
資金調達率
-0.375%~0.375%
(8時間毎に変動)
入出金手数料 なし
(マイナー手数料のみ)

BitMEXの詳しい手数料の仕組みはこちらの記事を参考にして下さい。

【3分で分かる】BitMEX(ビットメックス)の手数料の仕組みを解説 | 手数料負けを防ぐ方法
BitMEX(ビットメックス)でかかる手数料(取引手数料)の種類や仕組みなどを初心者の方にもわか...

メイカー手数料・テイカー手数料・決済手数料

BitMEX(ビットメックス)はビットコインとアルトコインで手数料が異なるので、予め確認しておきましょう。

通貨名 メイカー
手数料
テイカー
手数料
決済
手数料
BTC(ビットコイン) -0.025% 0.075% 0.05%
ETH(イーサリアム) -0.05% 0.25%
LTC(ライトコイン) -0.05% 0.25%
BCH(BTCキャッシュ) -0.05% 0.25%
XRP(リップル) -0.05% 0.25%
EOS(イオス) -0.05% 0.25%
TRX(トロン) -0.05% 0.25%
ADA(カルダノ) -0.05% 0.25%

ビットコインの手数料のみやや高めになっています。

Funding手数料一覧(スワップ・資金調達率)

BitMEX(ビットメックス)ではロングとショートの比率に応じて資金調達率(スワップポイント)の手数料が変動します。

ロング・ショート
の資金調達率
-0.375%~-0.001%
0.375%~0.001%
資金調達の頻度 8時間毎
(5時・13時・21時)

変動のタイミングは8時間毎で日本時間の5時・13時・21時が手数料支払いタイミングとなります。

そのため、手数料を払いたくない場合はこの時間の直前にポジションを解消しましょう。

逆に、手数料がかかる反対のポジションを持っていれば手数料分を受け取ることも出来ると言えます。

現在の資金調達率を確認するには取引画面左下の「契約の詳細」のところを見ましょう。

資金調達率が「0.01% 2時間後」と書かれています。

この場合ロングポジションを持っている人が2時間後に0.01%の手数料が発生し、ショートポジションを持っている場合は0.01%もらうことが出来ます。

表に直すとこのようになります。

ロングポジション ショートポジション
資金調達率が
プラス
手数料を払う 手数料を貰える
資金調達率が
マイナス
手数料を貰える 手数料を払う

例えば、ショートで100万円分のポジションを持っていた場合、100円を受け取ることが出来ます。

頭のプラスマイナスを見ておくことで手数料だけでなくロング・ショート比率も確認する事ができます。

詳しい資金調達率の仕組みについてはこちらの記事を参考にしてください。

BitMEX(ビットメックス)の資金調達率(Funding手数料)とは? | 残高が減ってる・増えてる理由
BitMEX(ビットメックス)で取引をしていると知らない間に残高(お金)が減ったり増えたりしてい...

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