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ウェルスナビのリスク許容度のおすすめは? | 「5」が最高のリターン!

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ロボアドバイザーの「ウェルスナビ」では資産運用方針を決められる「リスク許容度」というものを設定する事ができます。

では、「リスク許容度」とはどんなものなのか、数字の大きさで具体的にリターンがどう変わってくるのか過去のシミュレーションなどの具体的な数値を元に解説していきます。

この記事を読めば以下の内容を知ることが出来ます。

  • おすすめのリスク許容度の数値
  • リスク許容度とはなんなのか
  • リスク許容度の変更方法

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【結論】おすすめのリスク許容度の数値

リスク許容度のおすすめ設定を、結論から言うと「5」が圧倒的におすすめです。

過去の運用シミュレーションを見てみると一目瞭然です。

こちらは2016年1月から2018年7月まで原資100万円に毎月3万円を積み立てた場合の運用結果です。

リスク許容度別のリターンを見てみると、リスク許容度5では22.7%ものリターンが出ている事がわかります。

リスク許容度1と比較してみると約15%以上もの差があることが分かります。

実際にウェルスナビで運用している実績は、こちらの記事でも公開しているので参考にしてください。

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リスク許容度とはなんなのか

「リスク許容度」とは一言でいうと、ウェルスナビで運用する上で「どの程度のリスクを受け入れるのか」という意味です。

投資において「リスク」とは「不確実性」という意味で使用されます。リスク許容度とは、中長期的な資産形成を目指すにあたり、どの程度の不確実性を受け入れるかを示したものです。
なお、WealthNaviで設定いただくリスク許容度では、数字が大きいほどリスク許容度が高いことになります。
:公式サイト引用

リスクとは損失が発生する可能性を指すものですが、リスクが大きければ高いリターンももちろん期待できます。

そのため、リスク許容度の設定はこのような仕組みになっています。

  • リスク許容度の数字が大きい:ハイリスク・ハイリターンな投資
  • リスク許容度の数字が小さい:ローリスク・ローリターンな投資

この設定は口座開設時の無料診断で自動的に決定されますが、資産に余裕がある人ほど大きい数字が推奨されます。(あとで変更することも出来ます)

「ハイリスク」と聞くと少し怖い気がしてしまいますが、そんなことはありません。

先程も説明した許容度別のリターンで見たとおり、リスク許容度5でもしっかりと利益が出ており、長期的に見るとリスク許容度が高い方がおすすめなことが分かります。

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リスク許容度の変更方法

リスク許容度はPC版やスマホアプリからいつでも設定する事ができます。

もしリスク許容度を1や2に設定している人はこちらから変更しておきましょう。

PCの場合

PC版にログインし、「ナビゲーション」から運用プランの画面に移動する事ができます。

「詳細設定」を押すことでリスク許容度の設定を変更出来ます。

スマホアプリの場合

下のメニューから「その他」を選択し、「ナビゲーション」を選びます。

その後、右下にあるボタンを選択してプラン変更画面に移動します。

リスク許容度のバーがあるので、それを変更することでカスタムすることができます。

市場の暴落などでリスクが高まっている場合はリスク許容度を下げるなど調整するのがおすすめです。

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リスク許容度は何度も変更してはいけない

リスク許容度を高くしている時、運用途中にマイナスが出てしまうとどうしても気になってしまいますよね。

「コレじゃマズい!」と思って慌ててリスク許容度を上げたり下げたり何度も変更するのはとても危険です。

ウェルスナビの公式サイトではリスク許容度の設定を頻繁に変えることについてこのように書かれています。

リスク許容度は、基本的には短期間での変更を行わないことを推奨しています。
世界情勢や相場の変化によって頻繁にリスク許容度を変更されることは、かえって資産運用のパフォーマンスを悪化させる場合があります。

その理由はウェルスナビ側がリスク許容度に応じて複数のETF(株式、金、債権、現金)などの保有比率を変えているからです。

リスク許容度が変われば、損失が出ていてもその設定に合わせようと無理やりポートフォリオの再構築を行うので、損失を確定してしまう事に繋がります。

リスク許容度別の保有資産の割合

リスク許容度1の場合、物価連動債や米国債が多いのに対して、リスク許容度5では新興国株や米国株など長期的に成長率の高いポートフォリオになります。

そのため、リスク許容度1の人がリスク許容度5に変更するとガラッと保有資産が変わることになります。

リスク許容度変更後は市況に合わせて少しずつ保有資産を入れ替えますが、2日に1回など頻繁に変更するのはおすすめできません。

リスク許容度は基本的に「5」でOK

ウェルスナビのリスク許容度は「5」が長期的な資産運用で見るとリターンが高くおすすめです。

月の途中などではマイナスが発生するリスクはありますが、積立投資を行いながら数年単位で資産形成をじっくりしたい場合は、基本的に「5」にしておきましょう。

実際にロボアドバイザーを運用している方の75%以上が5年以上の長期運用を予定しています。

(2019年1月お金のデザイン社調べ)

長期的に資産の成長を見据えて、コツコツと積立投資を継続することが大切ですね!




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